
都興組は1日(木、映画の日)、12月の「映画サービスデー」を実施したが系統別前日(11月30日/水)対比成績は次の通り。
▽東宝邦画系(4館)=動員130・7%、興収108・6%▽東映邦画系(4館)=動員121・8%、興収110・4%▽邦画系平均(8館)=動員128・6%、興収109・0%▽松竹・東急系(29館)=動員121・0%、興収107・7%▽東宝洋画系(23館)=動員124・8%、興収115・4%▽単館系(8館)=動員100・5%、興収90・8%▽洋画系平均(60館)動員121・2%、興収109・9%▽全平均(68館)=動員121・8%、興収109・8%。
(全文は2011/12/5発行の「連合通信放送映画速報」に掲載)

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