
都興組は1日(日)、7月の「映画サービスデー」を実施したが、系統別の前日(6月30日/土)成績は次の通り。
▽東宝邦画系(4館)=動員157・7%、興収107・1%
▽東映邦画系(4館)=動員95・1%、興収61・9%
▽邦画系平均(8館)=動員123・0%、興収81・5%。
▽松竹・東急系(17館)=動員109・4%、興収64・1%
▽東宝洋画系(23館)=動員106・1%、興収75・7%
▽単館系(7館)=動員159・8%、興収112・0%
▽洋画系平均(47館)=動員111・9%、興収76・1%。
▽全平均(55館)=動員113・7%、興収76・9%。
(全文は2012/07/04発行の「連合通信放送映画速報」に掲載)

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