
都興組は1日(日)、8月の映画サービスデーを実施したが系統別前日(7月31日/土)対比成績は次の通り。
▽東宝邦画系(4館)=動員136・7%、興収120・2%
▽東映邦画系(4館)=動員141・2%、興収119・0%
▽邦画系平均(8館)=動員138・5%、興収119・7%。
▽松竹・東急系(22館)=動員136・1%、興収97・9%
▽東宝洋画系(32館)=動員152・1%、興収106・7%
▽単館系(6館)=動員160・0%、興収116・0%
▽洋画系平均(60館)=動員146・3%、興収103・7%。
全平均(68館)=動員146・0%、興収104・3%。
(全文は2010/8/4発行の「連合通信放送映画速報」に掲載)

“青本”の愛称で知られる芸能手帳「2013 芸能界紳士録」(税込9,450円)が好評発売中です。主な収録内容は、映画(邦画・洋画)、演劇、興行、放送局、レコード会社、ビデオソフトメーカー、映画・テレビ番組製作会社、音楽出版社・原盤制作会社、広告代理店、芸能記者、関連団体、プロダクション等を網羅。就活にも役立つエンタメ業界企業人名録の決定版、“青本"を是非ともご活用下さい!ご購入はこちら
「エンタメ業界のバイブル。テレビ等でお馴染みの“赤本”こと芸能手帳「タレント名簿録 VOL.47('12〜'13)」(税込9,450円)が好評発売中です。今、活躍中の俳優・タレント・歌手などを網羅し、2012〜2013年版は掲載者数も大幅に増加し、個人編に「文化人」、「作詞家・作曲家・編曲家」を設けてより使い易くなりました。」
ご購入はこちら