
第1四半期のセグメント業績は映画事業が営業収入337億9、900万円(前年同期比17・5%増)で営業利益56億0、800万円(同59・2%増)、演劇事業が営業収入39億5、400万円(同21・7%増)で営業利益10億4、000万円(同612・4%増)、不動産事業が営業収入144億3、500万円(同1・3%増)で営業利益32億1、300万円(同8・3%増)、その他の事業が営業収入2億9、900万円(同3・4%増)で営業損失2、000万円(同3、800万円の損失)となった。
(全文は2012/07/13発行の「連合通信放送映画速報」に掲載)

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