
都興組は1日(火)、5月の映画サービスデーを実施したが、系統別の前日(4月30日/月)対比成績は次の通り。
▽東宝邦画系(4館)=動員31・2%、興収24・8%
▽東映邦画系(4館)=動員108・6%、興収84・5%
▽邦画系平均(8館)=動員71・5%、興収56・1%。
▽松竹・東急系(22館)=動員85・5%、興収70・3%
▽東宝洋画系(34館)=動員101・7%、興収69・5%
▽単館系(4館)=動員134・0%、興収105・9%
▽洋画系平均(60館)=動員98・2%、興収70・1%。
▽全平均(68館)=動員96・9%、興収69・5%。
(全文は2012/5/7発行の「連合通信放送映画速報」に掲載)

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