
都興組は1日(木)7月の映画サービスデーを実施したが、系統別前日(6月30日/水)対比成績は次の通り。
▽東宝邦画系(4館)=動員83・5%、興収82・6%
▽東映邦画系(4館)=動員101・6%、興収94・0%
▽邦画系平均(8館)=動員91・2%、興収87・5%。
▽松竹・東急系(20館)=動員96・3%、興収89・8%
▽東宝洋画系(22館)=動員122・6%、興収107・8%
▽単館系(11館)=動員140・7%、興収130・9%
▽洋画系平均(53館)=動員114・4%、興収103・8%。
▽全平均(61館)=動員112・8%、興収102・7%。
(全文は2010/7/5発行の「連合通信放送映画速報」に掲載)

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