
東京国立近代美術館フィルムセンター大ホールで7月19日(火)から9月4日(日)まで「特集・逝ける映画人を偲んで2009ー2011」と題してこの間に亡くなった井上梅次、西河克己、齋藤耕一、高峰秀子、森繁久彌、池部良、木村威夫、村木与四郎、川本喜八郎氏ら多くの映画人の作品(48作品、41番組)を上映する。料金は一般500円、高校・大学生・シニア300円、小・中学生100円、障害者、キャンバスメンバーは無料。なお、上映作品は次の通り。
(全文は2011/07/11発行の「連合通信放送映画速報」に掲載)

“青本”の愛称で知られる芸能手帳「2013 芸能界紳士録」(税込9,450円)が好評発売中です。主な収録内容は、映画(邦画・洋画)、演劇、興行、放送局、レコード会社、ビデオソフトメーカー、映画・テレビ番組製作会社、音楽出版社・原盤制作会社、広告代理店、芸能記者、関連団体、プロダクション等を網羅。就活にも役立つエンタメ業界企業人名録の決定版、“青本"を是非ともご活用下さい!ご購入はこちら
「エンタメ業界のバイブル。テレビ等でお馴染みの“赤本”こと芸能手帳「タレント名簿録 VOL.47('12〜'13)」(税込9,450円)が好評発売中です。今、活躍中の俳優・タレント・歌手などを網羅し、2012〜2013年版は掲載者数も大幅に増加し、個人編に「文化人」、「作詞家・作曲家・編曲家」を設けてより使い易くなりました。」
ご購入はこちら