
フジ・メディア・ホールディングスは29日、平成23年3月期第1四半期決算を発表した。
それによると、当第1四半期の連結の経営成績は、売上高1446億7百万円(前年同期比10・6%増)、営業利益76億86百万円(149・7%増)、経常利益102億47百万円(121・4%増)、四半期純利益55億8百万円(131・0%増)となった。1株当たり四半期純利益は2391円79銭。
23年3月期通期の業績は、売上高5882億円(第2四半期連結累計期間2890億円)、営業利益166億円(65億円)、経常利益171億円(72億円)、当期純利益67億円(16億円)を予想している。
(全文は2010/7/30発行の「連合通信放送映画速報」に掲載)

“青本”の愛称で知られる芸能手帳「2013 芸能界紳士録」(税込9,450円)が好評発売中です。主な収録内容は、映画(邦画・洋画)、演劇、興行、放送局、レコード会社、ビデオソフトメーカー、映画・テレビ番組製作会社、音楽出版社・原盤制作会社、広告代理店、芸能記者、関連団体、プロダクション等を網羅。就活にも役立つエンタメ業界企業人名録の決定版、“青本"を是非ともご活用下さい!ご購入はこちら
「エンタメ業界のバイブル。テレビ等でお馴染みの“赤本”こと芸能手帳「タレント名簿録 VOL.47('12〜'13)」(税込9,450円)が好評発売中です。今、活躍中の俳優・タレント・歌手などを網羅し、2012〜2013年版は掲載者数も大幅に増加し、個人編に「文化人」、「作詞家・作曲家・編曲家」を設けてより使い易くなりました。」
ご購入はこちら